逆にハズレの風俗いってみた

拘束されるものでもないですしね

何よりありがたいなって思っているのは、風俗は拘束されるようなことがないって点ですね。これは遊ぶ時って話ですよ。待合室で待ち時間が生じてしまうのは仕方ないことだとは思いますけど、拘束というのは「明日は利用するように」とか言われないってことですね。病院とかだとそうじゃないですか。次に自分がいつ足を運ぶのか相手から指示されるのでスケジュールを拘束されることになります。それこそ、病院の場合だと会社を半休にしたり、あるいはスケジュール調整しなければならないようなこともありますけど風俗ではそういったこともないですよね。自分が遊びたいなって思った時に遊ぶことが出来るのは、何気に本当にありがたいことだよなって思うんですよね。だからこそ、風俗で遊ぶ時に自分が心掛けているのは自由に、そして適当にってことなんですよ(笑)あんまり深く考えるのではなくて、自分のペースで自分の趣味で遊べばそれだけで十分じゃないですか。

楽しさは一つだけじゃないんです

風俗の楽しさは決して一つだけじゃないんです。抜いてもらうだけじゃなく、他にもいろいろな楽しさがあると思うんですよね。ジャンルによっても楽しさがいろいろとあると思うんですけど、自分が一番好きな風俗の性感マッサージには、女の子によって微妙にテクニックも変わります。ペース、力加減、圧力のかけ方。ここはもう本当に人それぞれなんですよ。二人として同じ子はいないんじゃないかなと思うくらい、性感マッサージは女の子の攻め方が違うんです。ということは、毎回微妙に違った責められ方を楽しめるってことじゃないですか。それもやはり貴重なものですよね。もちろんこういった些細な違いは性感マッサージだけではなく、他のどの風俗にもある事だと思うんですよ。快感を求めて遊ぶのは間違いないとは思うんですけど、決して快感だけではないのもまた、風俗の事実だと思いますので、いろんなことを味わいつつ楽しめれば良いなって思っているんですよ。